パソコンやスマホで疲れ目の時に役立つストレッチ方法!

目の疲れ

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ファンケル「スマホえんきん」

パソコンやスマホについつい夢中になって、目が疲れてしまう。

 

そんなことありませんか?

 

目が疲れているというのは、眼の奥の筋肉が凝り固まって疲れてしまっている状態です。

 

そんな疲れ目の時に役立つ簡単なストレッチ方法をご紹介します。

遠くに焦点を合わせて、元に戻すストレッチ

目のストレッチ1
1、3m以上離れた場所に目の焦点を合わせます。(5分~)
2、手元に焦点を戻します。(10秒~20秒)

この2つの作業を5~10回程度繰り返すストレッチです。

目のコリをほぐし、ピントの調整が行われます。

 

ぴよコロ

ぴよコロ

遠くを見る時は、5分以上見るのが理想ですが、時間のない方は短い時間でもOKです。

ウィンクを左右するストレッチ

目のストレッチ2
1、左右交互にウィンクをする

この動作を20回以上します。

 

ウィンクをすると目の筋肉がほぐれると同時に目の乾燥を防ぎます。

 

ぴよコロ

ぴよコロ

ドライアイも目の疲れの原因です。

目を動かすストレッチ

目のストレッチ3
目のふちを見るように意識してください。

1、上・下・左・右の順番で、目を動かします。(5セット)
2、右上・左下・左上・右下の順番で、目を動かします。(5セット)
3、目をゆっくり右回りにまわします。(2周)
4、目をゆっくり左回りにまわします。(2週)
5、目をギューっと閉じて、パッと開く(3回)

 

目のまわりの筋肉を動かすストレッチです。

 

ぴよコロ

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目が回らないようゆっくりやってください。

サプリなどを使う

普段から目の疲れを感じることが多いという方は、サプリも効果的です。

 

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まとめ

目のストレッチやサプリを取り入れることで目の疲れが軽減します。

目の疲れは肩こり不眠集中力の低下などにつながります。

 

普段からこまめに休憩を取ったり、目の疲れを蓄積しない工夫が必要です。


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